2000年

ひとたびはポプラに臥す・6(講談社)
ひとたびはポプラに臥す(6)
講談社 2000年4月5日
紀行エッセイ集

収録作品・初出
ひとたびはポプラに臥す
北日本新聞(1995年10月10日/48歳〜1999年11月9日/52歳)

月光の東(中公文庫)
月光の東
中公文庫 2000年5月25日
解説:道浦母都子

収録作品・初出
月光の東
中央公論(1995年1月号/47歳〜1997年11月号/50歳)

睡蓮の長いまどろみ・上(文藝春秋)

睡蓮の長いまどろみ・下(文藝春秋)
睡蓮の長いまどろみ
文藝春秋 2000年10月20日

収録作品・初出
睡蓮の長いまどろみ
文学界(1997年1月号/49歳〜2000年7月号/53歳)

焚火の終わり・上(集英社文庫)

焚火の終わり・下(集英社文庫)
焚火の終わり(上・下)
集英社文庫 2000年11月20日
解説:池内紀

収録作品・初出
焚火の終わり
すばる(1992年10月号/45歳〜1996年10月号/49歳)

ロシア語訳『真夏の犬』(VOSTOCHNAYA LITERATURA)
真夏の犬
(ロシア語)
VOSTOCHNAYA LITERATURA 2000年

収録作品・初出
泥の河
文芸展望18号(1977年7月 30歳)
訳:Marina Dzanzanova

舟を焼く
文學界(1992年2月号 44歳)
訳:Marina Dzanzanova

真夏の犬
新潮(1988年5月号 41歳)
訳:Marina Dzanzanova

階段
文學界(1988年4月号 41歳)
訳:Marina Dzanzanova

ホット・コーラ
小説新潮(1987年10月号 40歳)
訳:Marina Dzanzanova

赤ん坊はいつ来るか
中央公論 文芸特集(1989年冬季号 42歳)
訳:Marina Dzanzanova

チョコレートを盗め
文學界(1989年3月号 41歳)
訳:Marina Dzanzanova


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