1980年

螢川(角川文庫)
螢川
角川文庫 1980年2月29日
解説:水上勉

収録作品・初出
泥の河
文芸展望18号(1977年7月 30歳)

螢川
文芸展望19号(1977年10月 30歳)

二十歳の火影(講談社)
二十歳の火影
講談社 1980年4月24日
エッセイ集

収録作品・初出

産経新聞(1978年1月23日 30歳)

夜空の赤い灯
フライト・ガイド(1978年夏号 31歳)

曾根崎警察署の横の露地
ハイウェイ(1978年9月号 31歳)

私と富山
北日本新聞(1977年10月8日 30歳)

能登の虹
JUNON(1978年11月号 31歳)

拝啓アラビア馬・ゴドルフィン様
野性時代(1978年6月号 31歳)

夕刊とたこ焼き
家庭画報(1978年5月号 31歳)

正月の、三つの音
潮(1979年1月号 31歳)

雪とれんげ畑
婦人生活(1978年4月号 31歳)

青春の始まりの日
波(1978年4月号 31歳)

押し入れの中
産経新聞(1977年12月3日 30歳)

正月の静寂
産経新聞(1979年1月4日 31歳)

土曜日の迷路
高一時代(1980年3月号 32歳)

過ぎし日の二日酔い
小説現代(1978年9月号 31歳)

途中下車
螢雪時代(1978年7月号 31歳)

恥かしい時代
将軍山会報(1977年11月8日 30歳)

二十歳の火影
小説現代(1978年3月号 30歳)

地獄の数
文藝春秋(1980年4月号 33歳)

スパルタカスのテーマ
小説現代(1980年4月号 33歳)

二十代の履歴書
GORO(1978年9月号 31歳)

「道頓堀川」のこと
新刊ニュース(1978年5月号 31歳)

蜥蜴
潮(1977年10月号 30歳)

雨やどり
ちくま(1978年7月号 31歳)

不思議な花火
あるとき(1978年11月号 31歳)

海ぞいの道
東京新聞(1977年12月6日 30歳)

手紙
共同通信(1978年5月31日 31歳)

蟹になりそこねる
家庭画報(1978年12月号 31歳)

五十肩
主婦の友(1978年7月号 31歳)

越前海岸
ミセス(1980年1月号 32歳)

「泥の河」の周辺
聖教新聞(1977年7月4日 30歳)

黯い道
小説新潮(1979年3月号 31歳)

文学のテーマとは、と問われて
日本読書新聞(1979年1月15日号 31歳)

宿命という名の物語
聖教新聞(1980年1月1日 32歳)

闘病記
新潮(1979年8月号 32歳)

母と子
歴史と人物(1980年3月号 32歳)

花火のあと
カード・コンパス(1979年10月号 32歳)

快食、快眠、快便
オール読物(1979年12月号 32歳)

うまく行かなかったら
言語生活(1979年8月号 32歳)


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